山岸竜之介の父(両親)もギターリスト?経歴や学歴とWIKIプロフィール、機材もご紹介

題名のない音楽会
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山岸竜之介さんはギターリスト

『題名のない音楽会』に出演。

みなさんは山岸竜之介さんが2005年に『さんまのSUPERからくりTV』の名物コーナー“熱中少年物語”に出演していた事をご存知でしょうか。

当時の年齢は5歳。

とても華麗なギター演奏を披露してくれています。

幼少時から凄かった山岸竜之介さんの幼稚園時の演奏(動画)や経歴、年齢やWIKIプロフィールなどご紹介いたします。

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山岸竜之介が幼稚園時の演奏(動画)が凄い!

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山岸竜之介さんが幼稚園児の頃からギターの演奏が凄かったと言います。

その時に出演の『さんまのSUPERからくりTV』の動画をご紹介致しましょう。

どうぞご覧ください。

いかがでしたか?

演奏もさることながら、憧れと語ったギターリスト、Charさんにまさかの関西弁でタメ口がなんとも言えませんね。

山岸竜之介の父親や母親はギターリスト?

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山岸竜之介さんは幼稚園児の頃にはすでにギターを弾きこなしています。

そんな幼い頃からギターを始め、現在ではプロとして活躍するまでになった山岸竜之介さん。

やはり、父親か母親がギターリストだったのでしょうか?

調べてみると両親ともにギターリストではありませんでしたが、父親がバンド活動をしており、ギターを担当。

その事で、ギターを始めることに。

その他にギターを始める理由にはやはり、ギターリストのCharさんに憧れて、という理由から。

とはいうものの、当時は幼稚園児。

なかなか渋い幼稚園児ですね。

そして、2005年に『さんまのSUPERからくりTV』の「熱中少年物語」という様々なことに熱中する少年少女を特集するコーナーに出演。

憧れのCharさんとギターのセッションをすることに。

当時はまだ5歳。

このことから“天才ギターリスト”として一躍有名になりました。

山岸竜之介の経歴と学歴

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山岸竜之介さんの主な経歴をご紹介いたします。

・2007年 『竜之介バンド』を結成。Charさんなど、様々なアーティストとライブやイベントで共演(現在このバンドは活動休止中)

その後『together band』に参加(後に解散)

・2013年 『LIFE IS GROOVE』のメンバーに。

このバンドのメンバーは、KenKenさん(ベース)、故:ムッシュかまやつさん(ギター)の3人。

ですが、ムッシュかまやつさんが2017年3月1日に他界。

現在は、KenKenさん(ベース)との男性2人組ユニットとなっています。

・2016年11月 新感覚音楽劇『星空ロック』で初舞台・初主演

・2017年 シングル『山岸竜之介 1st CD』をリリース(山岸竜之介さん自ら作詞・作曲、編曲を草間敬さんがミキシング)

・2018年6月 自主制作2ndシングル『日常』を発売。『山岸竜之介 1st ツアー “快進撃”』を大阪と東京で開催

・2019年1月 LA近郊のアナハイムで行われた『NAMM Show 2019』にFenderのアーティストとして参加

ギターリストとして舞台に出演と活動の場を広げているようですね。

また、筆者は、KenKenさんと故:ムッシュかまやつさんとバンド結成の時に話題となった事は何となく覚えています。

この後、わずか数年後にムッシュかまやつさんが他界され、残念でした。

現在は、KenKenさんと2人のようですが、KenKenさんも色々ありましたし、『LIFE IS GROOVE』は活動休止中という事でしょうか。

また、山岸竜之介さんの学歴について。

このことについてみなさん興味があるようなのですが、全く情報がありませんでした。

年齢で言えば、中学生の頃から既にプロのミュージシャンと音楽活動をしていますが、高校へ進学せずに音楽の道へ進んだのでしょうか。

何か情報があれば追記したいと思います。

山岸竜之介の年齢やWIKIプロフィール

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山岸竜之介さんの年齢やWIKIプロフィールをご紹介です。

・名前 山岸竜之介

・生年月日 1999年5月15日

・出身地 大阪府東大阪市

・所属事務所 『株式会社 PARADOX』

山岸竜之介さんの年齢は21歳(2020年現在)

生まれは大阪府ですが、現在は東京都に在住。

山岸竜之介さんには5歳年下の妹がいます。

ギターを始めたのは3歳の頃から。

Instagramで当時のこと、そして『NAMM Show 2019』に出演までを以下のように語っています。

 
 
 
 
 
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タイトル「ギター」 ・ 僕は確か、3歳の時からギターを弾いてる 親に聞くと2歳くらいだったらしいけど笑 5歳くらいの時に見たジミ・ヘンドリクスに痺れて ギターを、弾くことを仕事、 いや、ギターヒーローになりたいと思った。 それから所謂、アメリカンロックを聴き漁って LAの音楽や、アメリカの音楽にめっちゃ影響されてきた。 いつからだろう 「僕もLAやアメリカで音楽を奏でたい」 そう思うようになった “今回、NAMMSHOWに一緒に行きませんか?” Fenderさんが言ってくれた時はある意味夢のようだった まさかこんなにも早く、アメリカに来れると思ってなかったし、ある意味少し大きな挑戦すぎて 怖がっていたことにも気づいた。 僕は英語も、サブウェイを頼むくらいしか話せないので、正直飛行機が着陸するまで怖かった。 誰も僕のことを知らない土地で、 僕の音を聴いてどれ位の人が反応してくれるだろう。それ以上に、この国を愛せるだろうかとか色々繊細な部分が爆発しまくってた。 ・ ・ ・ NAMM SHOWが始まって、僕の1人でのステージがDay1にあった。 最近出たばかりの、アメリカンパフォーマーシリーズのジャズマスターを持って ただただ、嬉しさと不安の間で 自分の信じた音で弾きまくった そしたら開始30秒くらいかな? 人が徐々に集まってきて、「イェア!」と聴こえた この瞬間から、何か僕の中で弾けた気がした ほんとに。なんていう感覚なんだろうね さあ!大丈夫やん!やるしかないだろ!! っていう感じ。 そこから僕は、もう楽しくて堪らなかった 言葉も通じない国で、僕のギターの音を聞いて 僕が誰なのかもわからない人が目の前で 拍手してくれた。 そうだ!この感覚だ!!この悔しくてたまらない気持ちをギターで表現して、それで人にイェイ!って言ってもらいたかったんだって、本当にそんな思いになりました。 ・ ・ ・ ギターを、弾く時は基本ほんとに何も考えない 何も考えないでいい瞬間が ギターを、弾く時だけだから ある意味、僕はギターに頼りきって現実から逃げている瞬間なのかもしれない でも、現実から逃げた先に僕の大きな夢があって その夢のために真剣にギターに向き合おうと思った 明日も明後日も、来年も再来年も この先何十年も、僕はギターヒーローになるため いや、大スターになるために。 僕は向き合い、挑戦し続けます。 ・ ・ ・ 大好きなギターを今日も弾けることに感謝 ありがとう ありがとう ありがとう 長いのに読んでくれてありがとう! アメリカンパフォーマーシリーズのジャズマスターの青色!日本でも発売されるみたいだから 気になった人は楽器屋さんで!!弾いてね!そして俺と同じのゲットして!!!笑 一緒に夢見ようぜ☺️🤘 @fender @fender_jp ———————————————————— #山岸竜之介 #DTM #guitar #trackmake #Rock #一眼レフ #losangeles #シンガーソングライター #followme #NAMM #NAMMSHOW #NAMMryu #NAMM2019 #Fender #acoustasonic

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山岸竜之介さんは、Charさんに憧れつつ、既にジミ・ヘンドリクスさんのギター演奏にも衝撃を受けていたんですね。

まだ5歳なのにそんな大人の演奏に憧れるとは、まるで大人ですね。

やはり、山岸竜之介さんは、音楽の世界で活躍する素質があったということでしょう。

山岸竜之介の機材

山岸竜之介さんが使用の機材をご紹介です。

マイクロフォン

  • audio technica AT2020
宅録で使用されるコンデンサーマイク

エレクトリックギター

  • SLIP GUITARS Storatcaster Model
最も使用頻度の高いフェンダー・ストラトキャスタータイプのモデル
  • NAKAGAWA GUITARS DRAGON MASTER
フェンダー・ジャズマスタータイプのオリジナルモデル
  • NAKAGAWA GUITARS DRAGON BURST
ギブソン・レスポールタイプのオリジナルモデル
  • NAKAGAWA GUITARS DRAGON CASTER
フェンダー・テレキャスタータイプのオリジナルモデル
  • Fender Jaguar 1965
2018年より使用している

引用:Wikipedia

筆者の周りにもギターを演奏する人がいますが、何かと色々な機材が必要なんですね。

弦一つにしても凝りだすと切りがないのだそうですが、自身がコレ!と思う音を奏でたり、日着心地の良い弦が見つかるとテンションが上がるようですね。

ギターって奥が深いとつくづく思いました。

山岸竜之介さんの活躍が今後も楽しみですね。

では今回はこの辺で。

みなさん本日もご訪問いただきまして

ありがとうございました。

またのご訪問をお待ちしております。

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